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技術者が語る3Dプリンター使いこなし術

~造形方式・造形方向によって造形できる薄肉部が異なる!?~

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プログラム

[A01] セミナー
2022年1月25日 14:00~14:40

技術者が語る3Dプリンター使いこなし術

~造形方式・造形方向によって造形できる薄肉部が異なる!?~
定員:300名

「3Dプリンターで造形したら部分的に造形されず失敗してしまった」
「データエラーはないのに、薄肉部が造形されない」
このようなお困りごとはございませんか?

今回のテーマは「薄肉部の造形再現性」。
造形方式・造形方向により、再現できる薄さがどのように異なるのか、リコー製品の元メカ設計者であり、現在は様々な3Dプリンターを使いこなす「リコー3Dプリンター出力サービス」の技術者が、実例を交えて解説します。

本セミナーでは、「リコー3Dプリンター出力サービス」の技術者が、
・3Dプリンターの造形方式の原理と特長、
・異なる造形方式による造形結果の違い
を、異なる造形方式の3Dプリンターで造形したサンプルをご覧いただきながら解説します。

本セミナーにご参加いただき、3Dプリンターの使いこなしにお役立てください!

【リコー3Dプリンター出力サービスの特長】
熟練の技術者が造形物の用途やご予算に合わせて最適な造形材料・造形方式・後加工などをご提案します。通常の加工方法(切削/射出成型など)とは異なる、3Dプリンターの造形アドバイスなど丁寧にご支援しております。3Dプリンターの造形材料はABSやPC、ナイロン12(PA)など一般的な材料の他、ナイロン11(PA11)、ポリプロピレン(PP)、ポリエーテルイミド(ULTEM)等幅広くご用意しております。

★見どころ★
・リコー製品の元メカ設計者であり、現在は様々な3Dプリンターを使いこなすリコー3Dプリンター出力サービスの技術者が解説します
・異なる造形方式の3Dプリンターで造形したサンプルを用いて解説するため、視覚的に違いがお分かりいただけます

★このようなお客様にオススメ★
・3Dプリンターを使いたいが、どのようなものができるのか、どこまでできるのか知りたい!
・3Dプリンターは機種や材料がたくさんあるが、選定方法や使い分けを知りたい!
・3Dプリンターで造形/造形依頼をしたことがあるが、イメージと違う造形物ができてしまった

講師:
リコージャパン株式会社
産業・社会インフラ事業本部 インダストリアル事業部 造形サービス事業推進室 造形技術グループ
菊地 賢治

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[A02] セミナー
2022年1月25日 14:40~15:00

本セミナーにおける質疑応答


定員:300名

セミナー内容について質疑応答を行います。

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本イベントの
お問い合わせ先

  • リコージャパン株式会社 産業プロダクツ イベント事務局
  • 石田
  • zjc_3dp_seminar@jp.ricoh.com