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技術者が語る 3Dプリンター使いこなしへの道

~造形方式ごとのサポート材の付き方の特徴、ねじ止め加工・スナップフィット(爪嵌合)形状に適した造形方式・方向・材料の決め方・工夫~

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プログラム

[A01] セミナー
2022年11月29日 14:00~14:45
受付終了
申込締切:
2022-11-29 14:00

技術者が語る 3Dプリンター使いこなしへの道

~造形方式ごとのサポート材の付き方の特徴、ねじ止め加工・スナップフィット(爪嵌合)形状に適した造形方式・方向・材料の決め方・工夫~
定員:300名

「3Dプリンターってサポート材が必ず付くものなの?」
「造形物に直接ネジ止めしたら割れてしまった」
「スナップフィットの部分が嵌合で折れてしまった」

このようなお困りごとはございませんか?

今回のテーマは「サポート材、ねじ止め、スナップフィット」。
リコー製品の元設計者であり、リコー3Dプリンター出力サービスの3Dプリンター技術者が、
 ・3Dプリンターの造形方式の原理と特長、
 ・異なる造形方式・造形方向による結果の違い
 ・各方式の特長を踏まえた造形姿勢・造形方向の決め方・工夫 を、
実際に3Dプリンターで造形したサンプルのご紹介を交えながら解説します。

本セミナーにご参加いただき、3Dプリンターの使いこなしにお役立てください!

【リコー3Dプリンター出力サービスの特長】
弊社3Dプリンター技術者が造形物の用途やご予算に合わせて最適な造形材料・造形方式・後加工などをご提案します。
通常の加工方法(切削/射出成型など)とは異なる、3Dプリンターの造形アドバイスなど丁寧にご支援しております。
3Dプリンターの造形材料はABSやPC、ナイロン12(PA)など一般的な材料の他、ナイロン11(PA11)、ポリプロピレン(PP)、ポリエーテルイミド(ULTEM)等幅広くご用意しております。

☆こんな人にオススメ☆
・3Dプリンターを使いたいが、どのようなものができるのか、どこまでできるのか知りたい方
・3Dプリンターは機種や材料がたくさんあるが、それらの特長を知りたい方
・保有している3Dプリンター以外の造形方式・材料を試してみたいとお考えの方

講師:リコージャパン株式会社 インダストリアル事業部 技術支援室 造形技術グループ
寺原 大介

開催日・開催会場を見る

[A02] セミナー
2022年11月29日 14:45~15:00
受付終了
申込締切:
2022-11-29 14:00

本セミナーにおける質疑応答


定員:300名

セミナー内容について質疑応答を行います。

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本イベントの
お問い合わせ先

  • リコージャパン株式会社 3D PRINT ONLINE
  • 石田
  • zjc_3dp_seminar@jp.ricoh.com