定員:100名
電子取引における電子データ保存義務化については2023年12月31日まで猶予期間が設けられましたが、その猶予期限も刻々と迫ってきております。そんな中、電子帳簿保存に対応しなければいけないけれども、何が最適な方法なの? 折角なら法対応だけでなく業務を改善したい!と持っておられる方も多いのではないでしょうか?今回はそのような疑問にお答えする形で、ワークフローシステムと文書管理システムを活用し、業務効率化と電子帳簿保存法対応を実現するポイントをご紹介いたします。誰にでも簡単に作成できるワークフロー「コラボフロー」、ビジネスを加速させる電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」のご紹介、並びに最後のセッションではすぐに導入・稼働ができる連携ツールもご紹介させていただきます。===================================ウェビナープログラム===================================【キーノート】「これで解決!!DXはワークフローと文書管理から」▼11:00~11:05講師:リコージャパン株式会社・こんなお困りごとないですか?【セッション1】「顧客満足度NO.1ワークフロー!コラボフローのご紹介」▼11:05~11:25講師:株式会社コラボスタイル・コラボフローの特徴や選ばれる理由を、お客様の声を交えてご紹介いたします。【セッション2】「上級文書情報管理士が解説!電子帳簿保存法の改正ポイントとinvoiceAgentの概要紹介」▼11:25~11:45講師:ウイングアーク1st株式会社・年間数十件の電帳法対応プロジェクトを支援している担当者が、令和5年の税制改正内容の解説とinvoiceAgentで対応する最適解をご紹介いたします。【セッション3】「“ つなぐ ”連携ツールのご紹介(ソリューション連携デモ)」▼11:45~12:00講師:リコージャパン株式会社・invoiceAgent × コラボフロー × 連携ツールのデモストレーションと事例をご紹介いたします。【対象】・どこから手をつけたらいいかわからない検討途中のお客様・経理・総務・DX推進などの情報システム部門の皆様
Zoomにて配信いたします。Zoomアプリ、もしくはブラウザよりご視聴ください。視聴URLは、お申し込み確認・受付完了メールにてお知らせいたします。
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