日常業務と連動しながら、電帳法に対応する方法をお教えします 定員:200名
改正電帳法への対応を日常業務の中に取り入れ、業務を行いながら法対応も実現したい。そうしたご要望に、ペーパーレスファクスで受信した注文書や見積書の電子帳簿保存法への対応方法をご紹介します。また、お客様が受領した紙書類のスキャン保存にもリコー複合機の活用が可能です。処理フローに応じたいくつかのパターンをご紹介します。講師:リコージャパン株式会社 オフィスプリンティング事業センター CX推進室長 馬場 裕一郎
※2023年7月開催のウェビナーと同じ内容となります
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